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ダウンロード資料一覧
組織変革/DE&I推進事業
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【チェンジウェーブグループ】
変革DEIソリューションのご案内チェンジウェーブグループがご提供する、変革DEIソリューションについてのご案内です。 DE&I、女性管理職・経営層育成、アンコンシャス・バイアス学習と組織診断、 リーダー人材育成、変革プロジェクトなど、 企業のご支援内容について詳しくご紹介しています。
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女性管理職育成プログラムのご案内
チェンジウェーブグループが提供する女性管理職育成プログラムの紹介資料です。大企業500社、2000人のリーダー人材育成実績をもとに、女性管理職の育成を阻む5つの壁の説明や、マインドセットから実践スキル習得までサポートする本プログラムの内容をご案内しています。
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アンコンシャス・バイアスプログラム「ANGLE(アングル)」シリーズ ご紹介資料
アンコンシャス・バイアスプログラム「ANGLE(アングル)」シリーズは自分や組織のアンコンシャス・バイアスをデータで可視化。 課題を明らかにし「自分ごと」として行動変容につなげます。 「自分ごと」とし行動変容につなげるまでのステップをご紹介します。
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アンコンシャス・バイアスプログラム
「ANGLE」企画概要書アンコンシャス・バイアスの測定と基礎学習で「現在地」を知ることができる「ANGLE」のご紹介資料です。
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アンコンシャス・バイアスプログラム
「ANGLE Plus」 企画概要書脳の情報処理機能に関わる「アンコンシャス・バイアス」は誰にでもあるもの。 一度きりの学習に終わらず、継続的に取り組む必要があります。 ANGLE Plusは「組織の課題」と「個人の課題」を見える化し、 学習、観察、実践のサイクルを繰り返すことで マネジメントの向上を図り、組織のダイバーシティ推進を実現します。
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アンコンシャス・バイアス対策 実践ステップ
ANGLEを導入いただいた企業・団体さまの事例集です。アンコンシャス・バイアスを学び組織課題に活かそうと試みる組織の、ラーニング導入に至った経緯から、導入後の変化までを、ご紹介します。
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3分でわかるアンコンシャス・バイアス
アンコンシャス・バイアスとは何か?バイアスが組織にあたえる影響や、効果的な対処ステップについてお伝えしています。
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シニア活躍を阻む、3つのアンコンシャス・バイアス
70歳までの就業機会の確保が企業の努力義務となる中、シニア層の雇用延長や再雇用は、人材不足を補い、新たなチャンスを見出す機会になります。 しかし、周囲や自身のバイアスによって活躍の場を失うとしたら、大きな損失となります。 ANGLE受講者合計6万人のデータから見えてきた、ビジネスシーンにおけるシニア・バイアスをまとめました。
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女性登用のハードルを越える
~成果につながるDE&I・人材育成を設計する~女性管理職比率の向上や意思決定層の多様化が企業成長に不可欠となる中、「候補者が見えない」「自信不足」「制度だけでは行動変容が起きない」といった課題が多くの企業で生じています。 本資料では、女性登用を阻む“壁”を整理し、階層・業界特性・DE&I推進ステージに応じた打ち手や、意欲と実務を育むための両輪(マインドと経験)の設計ポイントを事例とともに解説。貴社の現状に合わせた育成・推進施策のヒントを提示します。
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なぜ女性経営層が増えにくいのか
本資料では、課長から部長への役割転換やアンコンシャス・バイアスなど登用を阻む要因を整理し、制度設計・逆算型育成・バイアス可視化など、登用を前進させる3つの実践アプローチを紹介します。
ビジネスケアラー支援事業
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マイパノラマサービス紹介資料
本資料では、両立支援Webサービス「マイパノラマ」について、企業における活用イメージを中心に紹介しています。介護がまだ差し迫った問題ではない従業員も含め、日常的に情報へアクセスできる環境を整えることで、早期の気づきや準備につなげる考え方を解説しています。セミナーや相談窓口と組み合わせた支援体制や、人事部門が施策の効果や傾向を把握するための視点も整理されており、両立支援の「次の一手」を検討する際の参考となる資料です。
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仕事と介護の両立支援サービス ご案内資料
本資料では、経済産業省のガイドラインを踏まえて、企業が「仕事と介護の両立支援」にどう向き合えばよいのかを分かりやすく整理しています。ビジネスケアラーを個人任せにせず、企業として支えるための考え方や、セミナー・管理職向け研修・相談窓口・介護リスクの可視化システム(LCAT)など、実際に取り組める施策をご紹介しています。自社に合った両立支援を考えるきっかけとしてご利用ください。
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企業におけるビジネスケアラー両立支援
施策事例両立支援アクションに取り組まれている先進企業の事例、具体的な施策の設計パターンについてまとめました。
ビジネスケアラー/シニア事業開発支援
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高齢者世代を「シニア」と呼んでもいいのか? 65歳以上の年齢層の自己年齢認識②
高齢者の定義は65歳以上ですが、私たちは彼らを「シニア」や「シルバー」など様々な呼び方をしています。が、果たして65歳以上の年齢層は自分たちを「シニア」だと思っているのでしょうか。
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高齢者世代を「シニア」と呼んでもいいのか? 65歳以上の年齢層の自己年齢認識①
総人口に占める高齢者人口の割合は29.1%(2023年総務省発表)と過去最高になっており、企業側も高齢者向けの製品やサービスを開発し、マーケティング戦略を練っていく必要がありますが、果たしてその戦略は高齢者層の自己年齢認識に合ったものでしょうか?
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来年に差し迫った2025年問題の到来。本格的な超高齢化社会におけるニーズとは?
政府発表の統計情報とチェンジウェーブグループが有する3万人のビジネスケアラー(予備軍)データを独自の切り口で分析し、誰もが「ビジネスケアラー化」する世界がどんなインパクトとスピードで到来しているのか、その構造変化を明らかにしました。